M009
遊星歯車
Planetary gear—回転→回転(減速・分配)
作例と資料 6件
- PrintablesGPL-3.0
NEMA17用1:3遊星減速(内歯36T、遊星・太陽12T)、ヘリンボーンの一体造形で分解不可。主な隙間0.2mm、印刷後の固着は前面にM3ねじ2本を入れて回して剥がす、取付M3x30。GPL v3.0
- PrintablesCC BY-NC-SA 4.0
直径180mm・高さ30mmの一体造形遊星歯車(3mf)。積層0.2mm推奨、200x200mmベッドで可。PLA・PETGとも可だが、PETGは外輪がたわんで小さな力で分解できてしまうため剛性の高いPLA系を推奨。
- PrintablesCC BY 4.0
No. 55(遊星歯車): リング100歯・サン24歯。サン入力/キャリア出力/リング固定=1:5,167、リング入力/キャリア出力/サン固定=1:1,240、サン入力/リング出力/キャリア固定=1:-4,167(逆転)。キャリアのピンは瞬間接着、歯面にグリス。モデルファイル+リベット3個。更新で外歯車にローレット追加。共通: 全部品PETG(作者記載。歯車はPLAの方が良いかも、変形させる部品はPETG)、サポート不要・向き調整済み、リベットは複数サイズ同梱で合うものを選ぶ、回りが渋いときは軸のZシームをナイフで除去。
- PrintablesCC BY-SA
(Emmett Lalish 作のリミックス)作者の印刷指示は積層250µmで約6時間。かみ合った歯車は後から組めないので一体造形でしか作れない。0.4mmノズル用のbgcodeを追加。ライセンス名の記載なし
- MakerWorldCC BY
共通仕様(80mm角ベース・PETG・積層0.1/0.08mm・半径隙間0.15mm・止め輪・CC BY)。太陽歯車入力・裏側キャリア出力、遊星3個。接着不要
- MakerWorldCC BY
共通仕様(80mm角ベース・PETG・積層0.1/0.08mm・半径隙間0.15mm・止め輪・CC BY)。非円形の太陽・外歯車と円形遊星(変速公転)