M126
ヤンセンリンク
Jansen linkage—回転→歩く足の軌跡
作例と資料 3件
- LoboCNCMakerWorldCC BY-SA
作者LoboCNC。テオ・ヤンセンのストランドビースト簡易版:脚リンクはほぼプリントインプレイスで組み上がった状態で印刷、複雑なクランク軸を歯車駆動(40T・15T歯車)に置換、脚ユニットは任意数追加できるモジュール式、モータ駆動(減速モータ・電池ボックス・単3×3)か手回しノブ。全部品PLA・0.2mm積層・3周壁・15%充填、プレートの軸柱は層接着のため低速(小周長しきい値20mm・小周長速度40mm/s)。PLA約111g・4プレート。CC BY-SA。
- community.robotshop.com表記なし
12脚(6対)。関節は3mm金属ピンと、3mmフィラメントの両端を溶かして玉にしたもの。背骨はM3全ねじとナットで等間隔に。クランクのピンは約1mmしか入らず瞬間接着が弱点。608軸受で簡単になる。ライセンス未定
- MakerWorldCC BY
共通仕様(80mm角ベース・PETG・積層0.1/0.08mm・半径隙間0.15mm・止め輪・CC BY)。リンク長が異なるためくぼみ数で識別